猫の写真を載せています♪ ※無断転載禁止です!!※
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誰かこのあらすじで小説書いてほしい。
2005年12月23日 (金) | 編集 |
ワンピースのアイスバーグ大好きな私が二次創作ネタを考えました。
原作、アニメのネタバレとか超気にする方は一応避けて下さい。
まぁ大丈夫だと思いますが
続きを読むをクリックしてください。

さてさて、今ぴーすけは私のベッドで大人しく寝てます。
丸まってます。
いびきかいてます(-_-;)
やっぱり猫もいびきをかくのですね。
まぁ犬もかきますからねぇ。

↓愚痴です。ううむ、ワンピネタよりこっちを隠した方が良かったのかも;;

今日は仕事って言われたけど
忙しいから出て欲しいって言われたけど
腰が痛いから無理って断った。
体調が万全でも休日出勤なんて嫌なのに
悪い時に出れるかーー!!
って感じ。
でもきっと私の分を他の人がやってるんだろうなぁ。
ううむ。陰口叩かれそう;;
全員出勤だったし。
それに私の働いてる会社の社員って
不健康な人ばっかり。
入社してから2週間ぐらいマスクしたままでゲホゲホやってる人とか。
若いのにくしゃみ連発はともかく(私もだから)ずっと鼻すすってたり
(頼むからティッシュで「かんで」くれ)
他にも色々あるのですがあまり書くと万が一これを見られたら一発でばれるので・・ていうかもうこの時点でばれそうだが。
というわけで体調が悪くても中々残業は断れないし
平日に欠勤なんてできないという会社でした。
どう考えても今の状況から考えて仲間の船大工になるのはフランキー。
というわけで考えたネタです。

アイス、フラムがルフィの仲間になるということで思い出の廃船島に行って思い出にひたる。
アクア・ラグナで流れ着いたゴーイングメリー号の残骸を見つける。
ゾロを探しにきたナミに出会い話を聞いてメリーの残骸で作った精巧なミニチュアプレゼント。


フランキーに
八年前にも言いたかったことを。

「トムさんが守りたかったのは
お前がいない世界じゃねぇ。
無茶はしても絶対死ぬな。」


「その言葉、そっくりお返しするぜ。バカバーグ」

にやりと笑って答える。



忘れるところだった。
とミニチュアプレゼント。
船出航。

船から背を向けたアイスがなにやら変な気配を感じる。
突然体に何かが巻き付き、拘束される。
驚く間もなく体が宙に浮ぶ
「ン、マーーーーアアアアア!!」
響き渡る悲鳴。
暗転。
気がつくと麦わら一味が顔を覗き込んでる。

「ししししし。おっさん、やっぱり欲しいから奪うことにした」
爽やかに笑うルフィ。
「言い出したら聞かないから諦めるしかないと思うわ」
とナミ。
「ウォーターセブンなら大丈夫だぜ。おめぇのことだからどうせ万が一死んだ時の為に色々準備してあるんだろ?」
といいつつ嬉しそうなフランキー。

船大工が二人いたっていいじゃないかーーー!!!
もう原作ではとんと見かけないしさー。

どなたか本当にこれで書いてくれませんかねぇ小説。
うう、文才のない自分が悲しい。
万が一書いても良いよーー。
なーんて方がいらっしゃいましたら、
http://lemon.candybox.to/miraikiyuu/postmail/postmail.php
からメールを下さい。
と書いてみる。
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